2013年10月16日

【Skyrim その45】新しい経営者の下に。

前回の宝の地図、「5」と書きましたが3でした。
という訂正から入らせていただきます。
全然そろってないから、どっちでもさほど違わないんだけど。


相変わらず金にモノを言わせて鍛冶スキル上げていたところ、
すっかり金欠になってしまっていたわし。
最近は自分で鍛えることが出来るものも増えたため、
ついつい売り払うよりも鍛えて従者に持たせようと
宝箱にためこんでしまっていたのも原因の一つだけど、
本当にお金がなくなってしまっていた。

てことでもう用事はなくなったから
しばらく行くこともないだろうと思っていた盗賊ギルドへ。
デルビンさんとヴェックスさんのお仕事の依頼を受けてました。
そしてようやくソリチュードの勢力拡大クエストが発生。
エリクールさんというブルーパレスにいる方が依頼主でした。
しかしコイツなんかすげえ偉そう。
「一番腕の立つヤツを頼んだ」とか言うから
「だから自分が来た」と答えてやったよ。
そりゃもうギルドマスター直々に来てやったんだから、
ありがたく思いやがれ、コノヤロウ。

エリクールさんのお話によると、
なんか商売絡みの事で裏切られたみたい。
なので、そいつにお仕置きをしたいとのこと。
バルモラ・ブルーとかいう密輸品を仕込んで
一生牢獄で過ごしてもらうことになった。
バルモラ・ブルーってのはムーンシュガーが原材料の
現在は禁止されているヤバいものらしい。
スクゥーマのもっとヤバい感じのものなんだろうか。



さっそくレッドナントカ号とかいう船に行って、
バルモラ・ブルーを拝借。
この船はたぶん暗殺クエストで来たとこだと思う。
あのとき女船長殺したけど、名前を覚えていない。
似たような人がうろついてるとドキドキするわ。
船長を殺したときは入り口付近のみで仕事を終えたので
今回初めて船倉まで入りました。
宝箱がいくつかあったけど、どれもからっぽ。
どういうことだ。
目的のものをもらってさっさと退散しました。

続いて、別の船に行って、宝箱にバルモラ・ブルーを置いてきた。
なんか奥の方に人がいて邪魔だったので殺してみたけど、
名前が「最初の仲間」とかよくわからない名前で、
果たして殺して良かったのかちょっと不安になった。



しかしこの辺にバレンジアの宝石があったので、
結局殺さないと盗めなさそうやし、
問題ないかなーと思ってそのままにしておいた。
バレンジアの宝石はこれでたしか17個目です。
ちなみにこの「最初の仲間」を殺した時点で
クリアしたダンジョン50個のトロフィーが出ました。
見つけた場所は200カ所を越えているのに、
クリア済みがようやく50個とか・・・。
このゲーム果てしないです。


無事にブツを宝箱に置いてくることが出来たので
エリクールさんのところへ戻ったら
クエスト終了と同時に新しいクエストが発生した。
ギルドマスターになるためにブリニョルフと話をしろ、とのこと。
あら、わしまだギルドマスターじゃなかったのか。
てっきりすでにギルドマスターになってると思ってたよ。
エリクールさんに偉そうに言っておいてこのザマである。

てことで、急いで盗賊ギルドに戻ってみたところ、
なんかみんな集まってきていた。
ブリニョルフが新ギルドマスターの儀式のために待ってるとか。
そんなこと言われたけどスルーして盗品売買しにいってみたけど、
どうもブリニョルフと話すまでは売買出来ないっぽい。
しぶしぶブリニョルフに話しに行くと、
儀式はすぐ終わるしおもしろいものだよと言われた。
実際儀式とは名ばかりで、デルビンさんとヴェックスさん、
そしてカーリアさんにギルドマスターがわしでいいかと同意を得、
それでおしまい、というわしいなくていんじゃね?的なものだった。
そして別におもしろくはなかった。
しいて言うなら、メイビンさまがギルドにいらっしゃったことだろうか。



オマエは何をこんなところで料理しているんだ。
そして相変わらず上からのお言葉、ありがとうございます。

ギルドマスターになって、上納宝箱の鍵とやらをもらったけど、
その宝箱がどこにあるかは教えてもらえなかった。
一体どこに上納品は保管されるというんだ。
メルセルが盗んだ宝箱は相変わらず全部空っぽだった。
もうひとつ何かアクセサリをもらった。



会話に説得とか出るの、前もってわからんけどもな!
マーラのアミュレットを常時装備しているわしには
必要ないものかもしれない。

さらに装備ももらうことになった。
盗賊装備からギルドマスター装備になった。
盗賊の装備をグレードアップしたような内容。
これでもう盗賊装備には用はないぜ。

こうしてわしはギルドマスターになって、
本当に盗賊ギルドのクエストは終わってしまったと思うのだけど、
気になるのはデルビンズコレクションの棚に、
まだ少し空きがあるということ。
あれはどこで手に入れるのだろうか。


さて、鍛冶スキルをさらに上げるために金策したわけだけど、
拾ったアイテムとかを鍛えているうちに鍛冶レベル90になり、
気がつけばお金払って教えてもらうことが出来なくなっていました。
残りの10は自力でがんばらないといけないのか。
前回遊んだときに、矢を自分で作ることが出来ると気づいたので、
その辺作ってみようかなと思っています。
薪が必要だけど木こりの斧は持ち歩いていないので、
それを探すとこからスタートだ。


ヴァルディマーさんを迎えに行き、探していたところ、
なかなか良い天気で良い景色になっていたので撮影した
ヴァルディマー邸からの眺め画像で〆たいと思います。




The Elder Scrolls V: Skyrim Legendary Edition 【CEROレーティング「Z」】
The Elder Scrolls V: Skyrim Legendary Edition 【CEROレーティング「Z」】
The Elder Scrolls V: Skyrim Legendary Edition (PC) (輸入版)





posted by マヤ at 07:06| Comment(2) | Skyrim | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ダンナ、上納の宝箱はギルドの台帳の机の前らしいぜ
Posted by 盗人1号 at 2014年02月22日 13:00
おお、そんなとこにあったのですか!
全然気づいてませんでした~。
タレコミどうもありがとうございました!!
Posted by マヤ at 2014年02月22日 23:45
コメントを書く
コチラをクリックしてください