2013年08月27日

【Skyrim その36】愛の書。

さてようやく本来の目標である結婚をするために
婚活を始めようかと思い始めたわし。
さっそくリフテンのマーラ聖堂でアミュレットを購入しました。



なんかお値段の表示が316円になってますが、
実際は200円で売ってます。
装備しても特に何も変わった感じはないのだけど、
話しかけたときに「結婚してくれないか」という選択肢が出る人が
たまに現れるようになりました。

ちなみに私兵に対してもその選択肢は出るのですが、
私兵たちの普段の発言を考えるとパワハラっぽくも感じるので
私兵と結婚する予定はありません。

続きを読む
posted by マヤ at 06:31| Comment(2) | Skyrim | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月26日

【Skyrim その35】思い出した思い出の夜。

前回、アークメイジに任命されたわし。
これで披露宴で
「新婦は優秀な成績でウィンターホールド大学をなんたらかんたら~」
というおなじみのセリフも聞けることだろう。
幸いなことに、暗殺や盗みの仕事も順調だ。
各都市従士として余裕で罪も見逃してもらえる。
ウェアウルフも治療した。
学歴、ある程度の地位、仕事、そしていくつかの家。
これだけ揃えばもう充分だろう。
時は満ちた。
結婚へ突き進もう!!

というところで思い出した。
かつて酔っ払って粗相をしていたことを。
いかん。これはいかん。
未だサムの行方どころかぱんつの行方すらわかっていないのだ。
新婦の友人を名乗る誰かが酔っ払ったはずみで
「アイツ酔っ払ってノーパンでディベラ像に抱きついてたわwww」
とか言い出したら、新郎含め披露宴参加者もドン引きである。
この件はなんとしても結婚前に解決しておかなければいけない。
わしは急いでマーカーが示す、ホワイトランのイソルダさんに
会いに行った。
当然花婿候補に名前のあるファルカスさんには言えないので、
ヴァルディマーさんに泣きついて同行してもらった。
続きを読む
posted by マヤ at 07:50| Comment(2) | Skyrim | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月25日

【Skyrim その34】マグナスの目。

真面目に大学のひとたちの言うことを聞いて
単位を稼いでいるわしです。
大学の地下へ誰かに会いにいったのだけど、
誰かというより光り輝く何かに話しかけられて終わった。
相変わらず事態が飲み込めないまま、
マグナスの杖というのを取りに行くことになった。

とりあえずシセロさんとはここで一旦お別れすることにした。
押されるからぽろりと落ちてしまいそうで。
てことで次はファルカスさんと一緒に行くことにした。
ファルカスさんは最初にご一緒したとき紳士だったので、
花婿候補に入れてあるのです。

で、まず何やらドゥーマーの遺跡に送り込まれた。
天体観測してるっぽい人に協力を要請されたので
協力をしてあげた。
どうやら思った結果にならなかったようで、
それをわしのせいにされて突然怒り出した。
一体何をした!お前が何かしたことはわかってるんだ!
とかそんな感じのことを言われ、
コイツこのまま葬ってやろうかと思ったけど、
一応杖の場所はわかったし、後で何かあるかもしれないから、
生かしておくことにした。

この大学のクエスト、ところどころ魔法を使わないといけない。
魔法なんて使わないぜプレイをしている人のために、
魔法を使うべき場所ではちゃんとスキル書が置かれていて
なかなか親切である。
続きを読む
posted by マヤ at 04:54| Comment(0) | Skyrim | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月17日

【Skyrim その33】猛勉強。

せっかく連れ歩けるようになったので、
ちょっとシセロさんの暗殺者としての実力を見てみるべく、
いろいろと連れ歩いてみた。
中途半端にしてあるクエストを進めながら、
って感じでやってたらいきなり従者置いてけぼりで
わしひとりでやらないといけないのだったりで、
なかなかその実力を確かめることはできなかった。

装備はやっぱり道化師姿が似合っているので、
そのまま変更せず連れて行っています。
ただ、わしが拾った道化師装備は防御0なので
そこがちょっと心配。
結構すぐへたってるように感じるのは気のせいだろうか。
シセロさん、不死属性とやららしいので死ぬことはないので
そこは安心して連れ歩けるってもんです。
防御やわいのにわしの不意打ち弓とかくらって
しゃがみこんだりしてはるので、そのうち怒り出すかな?
武器も最初から持ってる黒檀のダガーのみなので、
すごい勢いで射線上に入ってくるんよな。
ダガーでの戦闘姿はかっこいいのだけど。

あと、なんか距離が常に近いです。
しゃべる犬くらいぐいぐい押してきます。
アイテム拾おうとレティクル合わせてるとよくずれます。
感想はそれくらいかなー。
あとはよくしゃべるのでうるさいという程度。
続きを読む
posted by マヤ at 20:09| Comment(0) | Skyrim | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月11日

【Skyrim その32】シシス万歳!

尾行は結局その後マルカルスまで続いた。
途中でフリーズしたり、無駄に時間かかったけど、
基本的にはずっとつきっきりではなく
横道にそれてダンジョンを見つけたりとかしながら、
ファストトラベルで追い掛ける感じにした。
その方が気が楽だった。

マルカルスに入ってからは毒をポッケに入れてみたけど
結構体力が無駄にあったので作戦変更、
麻痺させて不意打ち弓で殺した。
懐に偽の手紙を忍ばせてドロン。
本当は死体発見まで見守りたかったのだけど
隠れようと進んだ方向から衛兵が大勢やってきたので
すぐに逃げることにした。
続きを読む
posted by マヤ at 06:07| Comment(5) | Skyrim | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月09日

【Skyrim その31】我慢にも限界があるぞ。

モーサルに続いてファルクリースの土地を自宅用に購入しようと
首長と話しに行ったところ、購入の選択肢がなくなっていた。
どうやら首長の私兵を殺したら購入出来なくなるらしい。
なんてケツの穴の小さい男なんだ、あの首長は!
なんだったらお前も私兵の元へいくか?とか
思わず片手斧に手をかけたけども、とりあえずドーンスターへ。
ドーンスターは全く手つかずなので、人々と話すことからだった。

で、なんかデイドラが原因の悪夢が続いて眠れないとかで
その悪夢の件が片付かないと首長は会う気はないとか、
船長になりたいとか、博物館にいってみたら、
入り口で揉めてたりとか。
博物館は深淵の暁関連の博物館だったらしい。
博物館の人は深淵の暁に参加してた人の血族だそうだ。
深淵の暁といえば、オブリビオンで皇帝を殺したテロリストだ。
デイドラとか深淵の暁とか、この街どうなってんの?
どれもこれもなんかやな感じでクエ受けたくないわ。
つか船長の件といい、揉めてる人が多すぎるわ。

ここでひとりの少年と出会った。
両親はいないらしいが、大変働き者だ。
性格も素直そう。
養子の一人は君に決めた!

問題は旦那がまだ決まってないということだ。
続きを読む
posted by マヤ at 05:30| Comment(2) | Skyrim | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月07日

【Skyrim その30】死するまで拘束される。

知人を殺すのは気が引けるものだ。
あまり会話を交わしたことがないとはいえ、
それが結婚直前の幸せ一杯な隣人だと尚のこと。

闇の一党の次のターゲットはソリチュードの隣人
ヴィットリア・ヴィキだった。
夜母に言われて会いに行った男性からの依頼、
それは皇帝暗殺だったのだ。
皇帝をおびき出す為だけに、幸せ一杯のヴィットリアは
わしに殺されてしまうのだ。
正直隣人なので、家にしのびこんで、
食べ物に毒でも仕込んでおけばいんじゃね?
みたいな気持ちなんだけども、
どうも披露宴の演説の最中に殺せとのこと。
自宅前にヴァルディマーさんを待機させて行ってきました。
続きを読む
posted by マヤ at 02:34| Comment(0) | Skyrim | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする